2017年07月15日更新
野村大樹捕手 素振り バット

早実の4番、野村大樹捕手の顔面に相手打者の金属バットが直撃、試合も中断

流血騒ぎ、相手打者、バット、素振り、のうしんとう?、高校野球、南平のバッター

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春の東京大会を制した早実は第1で今夏の初戦を迎え、南平(みなみだいら)を八回コールドで下して4回戦に進んだ。「4番・捕手」で先発出場した野村大樹捕手(2年)は六回の守備で、顔面に相手打者の素振りしたバットが当たるアクシデントとなり、七回の守備から交代した。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
 15日に行われた全国高校野球選手権西東京大会3回戦で、早実の野村大樹捕手(2年)が鼻を負傷し、大事をとって途中交代した。

 6回の守備で、投球間に都南平の選手が素振りをした際に、バットが野村の鼻に当たり、鼻から出血した。早実の和泉実監督は「脳震とうの気が出ていたので、無理をさせない方がいいと」と説明。
引用元:news.biglobe.ne.jp(引用元へはこちらから)

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