【いじめがなければもっと生きていた】青森県東北町で中1いじめ自殺事件、アンケートを破棄してしまう

いじめがなければもっと生きていた、証拠隠滅?教育の闇、日本の教育、いじめのアンケートを破棄してしまう

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青森県東北町で昨年8月、町立中学1年の男子生徒(当時12)がいじめを訴える遺書を残して自殺した問題で、通っていた中学校が全校生徒を対象に、自殺の3カ月前に実施したいじめに関するアンケートの結果を破棄していたことが分かった。破棄した時期は不明という。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

いじめがなければもっと生きていたのにね

調査委などによると、破棄されたのは、昨年5月に行われたアンケート。母親によると、生徒は「からかいを受けている」などと回答し、6月には担任教諭との面談で、特定の同級生にいすを蹴られることを「嫌がらせ」と訴えていた。生徒は昨年8月、「いじめがなければもっと生きていたのにね」と書いたメモを残して自殺した。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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