【平昌五輪】選手村での集団ノロウィルス感染事件。原因は大便が溶けた地下水で食事を調理か。汚なすぎィ!

汚いってレベルじゃねえぞ

1112
0
2月13日、疾病管理本部によると、平昌冬季オリンピックの警備会社の集団ノロウイルス感染の疫学調査の結果、集団発生の原因と修練院団体の食事と思われる調理用の水が汚染されている可能性があることが明らかになった。
引用元:gogotsu.com(引用元へはこちらから)
疾病管理本部は、修練院利用者1014人のうち94人がノロウイルスに感染された中、食事を食べた人と食べて居ない人を比較するとノロウイルス発生のリスクが6.5倍高く、食事だけして帰った人の中でも感染している人がいることが判明し、感染経路は食事に使われた水だと確定した。
引用元:gogotsu.com(引用元へはこちらから)

開会式前から問題が指摘されていたが。。。

9日放送の「モーニングショー」(テレビ朝日系)で、韓国・平昌(ピョンチャン)五輪における関連施設の実態に迫った。

番組VTRでは、五輪開幕を直前に控え、現地ではノロウイルスの集団感染が発生していることを取り上げた。韓国・保健省によると、ノロウイルスは勢いを増し、警察官や記者への感染が拡大しているそうで、1000人以上が症状を訴えているという。
引用元:anonymous-post.com(引用元へはこちらから)
平昌五輪組織委員会は、対策に乗り出しているそうだが、会場周辺で働くボランティアスタッフからの信じがたい証言が明らかに。番組VTRでは、ハングル語で書かれたTwitterの画面とともに「1300人に与えられた洗濯機はたったの7台」「これはまるでノロウイルスの培養室」「私たちは実験台か?」と、ツイート内容を紹介した。
引用元:anonymous-post.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

さらに、VTR後のスタジオでは、感染が拡大した一因として、平昌五輪組織委員会の「手抜き検査」を指摘する声があがっていることを説明した。

番組アシスタントの宇賀なつみアナウンサーによると、組織委員会は被害の報告を受けて「スタッフの検査を行い、ノロ対策を徹底している」と説明していたが、韓国メディア・CBSが「スタッフの検査を実施していない」ことをスクープしたとのこと。さらに「検査の実施自体、現場のスタッフには通知していなかった」というのだ。
引用元:anonymous-post.com(引用元へはこちらから)

ネットの声

スポンサーリンク

スポンサーリンク

エンターテイメントの新着

アクセスランキング

まとめ作者